Top >  子供の病気情報(感染症と予防接種) >  インフルエンザ

インフルエンザ


インフルエンザ

12月下旬に始まり、1月~2月がピークを迎えます。(流行期は、地域によって多少ズレがあります。)

流行前に、予防接種を受けることが、予防の基本です。
インフルエンザにかかってしまった場合でも、予防接種を受けていれば症状が軽くてすみます。

インフルエンザワクチンは、6歳から13歳未満のお子さんには0.3ml、
1歳から6歳未満のお子さんには0.2ml、1歳未満のお子さんにいは、0.11mlずつ2回注射します。

一部の自治体では一部公費負担してくれるところもありますが、任意の予防接種で、
接種費用は自己負担となります。
子育てネット.jpg

<突発性発疹症>   |  インフルエンザ  |   <3歳6ヶ月~3歳11ヶ月の発達・発育>

子供の病気情報(感染症と予防接種)

子育て育児で避けて通れないのが病気や疾患です
子供がかかる病気疾患について知りましょう
赤ちゃんや子供に関わる病気感染症や予防接種の知識は必須です!
赤ちゃんと子供の病気の知識を学びましょう

関連エントリー

感染症胃腸炎
手足口病
伝染性紅斑(りんご病)
インフルエンザ
突発性発疹症
マイコプラズマ肺炎
水痘(みずぼうそう)
麻しん、風しんの予防接種の受け方が変わります
流行性耳下腺炎(おたふくかぜ)
日本脳炎と予防接種
日本脳炎  はじめに
BCG
ジフテリア・百日咳・破傷風(DPT)3種混合ワクチン
風しん
麻疹(はしか)
ポリオ
予防接種について