ほめ方、叱り方
ほめ方、叱り方のコツ

頑張ってできた時は、必ずほめてあげましょう。
できない時も、叱らずに、頑張っていることを認めて、励ましてあげてください。
短所をあげつらって叱らずに、長所をみつけてほめてあげましょう。
☆きょうだいや、他の子と比較して、ほめたり、叱ったりすることのないようにしましょう。
☆その日の気分で、同じことについてほめたり、ほめなかったり、しかったり、しからなかったりすることのないように気をつけましょう。
一般的なしつけをする上で気を付けなければならない事項に、赤ちゃんがいけないことをしたときには、その場でこれはダメよということを関節に伝えることが大事であると言われています。
触ってはいけない危ないものなどに、触れたり、触れようとした際には、危険なものを遠ざけたうえで「触ってはダメよ」と教えてあげましょう。

